読み取りと聴取
文の飛ばしとコードブロックの飛ばし
再生中にコンテンツを飛ばすことができ、リーダーの飛ばしマークを管理できます。
コードブロックは自動的に飛ばされます。
speechdash.com/library/doc-1
Introduction
This sentence is highlighted during playback.
The following paragraph continues…
1×
自動的なコードブロックの飛ばし
フェンス付きのコードブロック(Markdownの```ブロック)は常に再生中に飛ばされます。1つのコードブロックごとに、余白に1つの飛ばしマークが表示されます。
編集モードでの手動飛ばし
サイドツールバーから編集モードを開きます。
テキストを選択し、フローティングツールバーを使用します。
飛ばしを選択して文を飛ばしマークに設定するか、ナレーターを選択して元に戻します。
変更を保存します。
飛ばしマークは左の余白に表示され、ドキュメントのテキストをシフトしません。
再生中の飛ばし
飛ばしマークに設定された文は、ドキュメントを再生する際に省略されます。ユーザーによる飛ばしは、自動的なコードブロックの飛ばしと統合されます。